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| うなぎ |
自分がうなぎをはじめて食べてから四半世紀。というとかなり大げさだが、 自分の好きなうなぎは、飯山の本多、松代のかヾい、善光寺裏の住吉、あるいは諏訪の小林でもない。 辰野にある小佐加だ。 ただ、今日は、「串打ち三年裂き八年焼き一生」といわれる格言を感じさせる味であった。 いつもは、メシどきをわざとずらし、暇な時間に行くせいか閑散としている店内が、大盛況。。。辰野ほたる祭りのせいだ。。。 忙しいため、通常の火力ではない感じで焼かれたうなぎは、なんとなくいつもの精彩を欠き苦めだった。。。おっちゃんも疲れていたのだろう。。。片道100km先のうなぎ屋に赴いているだけに、いつものうなぎを食いたい気持ちもあるが、今日は仕方がないとも納得できる。。。 忙しくてもRp.doが大切であり、難しいことであることも感じた。
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| ほうれんそう? |
職場における「報告」「連絡」「相談」を徹底することによって、組織の中で必要な情報がきちんと流れるようにしようという改善活動のこと。ビジネス・コミュニケーションの基本を示す言葉として、新人研修などでは必修事項とされることが多い。
上記は、「ほうれんそう」「新人」とググるとでてくる。 ただ、新人に限らず、何を報告し、何を連絡し、何を相談すべきであるのかは、判断に迷うところだろう。求める側の、裁量次第だからだ。。。
そんなの当たり前だろうと思うことは思い上がりなのだろう。。。
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| 研修 |
新人を研修先である忙しい職場へ送りだし、3週間が経った。 もう、戻ることはないのだろうと思っていた。 もちろん、新人のためになることが一番だから仕方ない。 もし自分が同じ、新人の立場であれば忙しく経験をどんどん積める場所を希望するだろう。
それと同時に、暇な職場に自分がずっといることも不安になってくる。 形影相弔う
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| 研修委員長 |
PTAの役員は、かなり面倒くさいと聞く。。。
同様に、会社の全社員研修の研修委員長も面倒らしい。。。 無償で何のメリットもなく、役員に対するアピールになるとは言うが、 何をアピールするというのか。。。忠誠心?????
入社後、半年に一度の全社員研修会は今回で4回目か5回目。はじめの会を除きその度に、本当にその度に、何度も何度も、前委員長から次回の委員長をやってくれないか?と打診がくる。。。数えること3回目。。。自分はそんなに会社に馴染めているだろうか?本当にふさわしいのだろうか? 多くの社員は、散々研修やっている割には、PTAの役員はお断り。。。人手不足???
自分は、面倒くさいから断るわけではない。。。ただ、入社間もない自分よりも、崇高な研修を何度も受けた社員の中にきっと自分よりふさわしい人材がいるのではないかと確認をする。 毎回、毎回、「誰もいなければ自分が受けるのは一向に構わないが、本当にそれでよいか一考を。」といって電話を切るが、今回の委員長は、残念ながら自分しか思い当たらなかったようだ。。。
実際のところ、やりたい企画は、実はいくつかあり、聞きたい話もあるが、実現可能であるかは今後によるものと考えられる。
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| どうせ暇でしょ |
どうせ暇でしょ。。。 そんなに、ヒトは要らないでしょうと、どこそこの責任者が役員を通し自分達の望む人事を口にする。 そりゃ、忙しいところにヒトを配分して欲しい気持ちは自分もみんなと同じ。。。 本当に、忙しいところにヒトを配分して欲しい気持ちは自分もみんなと同じ。。。
研修に出した新人も、もう戻らないだろうとわかっていながら送り出した。。。
最少人数が自分の希望であるが、患者が来ていない現状では自分の意見は全くもって通らない。。。 人員を削減して欲しいと希望するところは部署として早々ないのだから、減らすならいっそのこと希望通りにして欲しいと思うのだが、なんとなくイジワル。
役員にはどのような考えがあるか計り知れないが、狭い空間にいなければならないこと考えると、結構溜め息。
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| OPP 2 |
OPPのときは、ホントに辛いくせに、いざ個室に占有者がいると悪いことを思いたつものだ。
中学生の頃、個室が閉まっており、通常ではありえないほどの異臭を感じた。 放っておけばいいのに、若かりし頃の自分を含めた悪友数人が、ひとしきり“小”を済ませると、 「くせ〜、くせぇ〜〜!」を連発。 そのうちに悪乗りし、悪態をつきながら、個室のドアを蹴ったり叩いたりした。
威嚇が済みトイレの外にでると、「誰が入っていたのか見てやろうぜ。」などということばが、誰ともなく発せられた。。。少し隠れて見ていたら。。。
英語教師のMr.オータニが現れた。。。
今考えると、ほんとうに悪いことをした。。。
す、すまぬ。。。
学校には、とてもムダのようにも思える特権階級的な職員トイレがあるのも、少しは理解ができる出来事であった。
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| OPP |
OPP 【おなかピーピー】 腹痛の意。
潜在的なIBSの患者はいったいどれ程いるのだろう。
自分も小さい頃から悩まされ、学校のトイレに行くのが嫌で、腹痛のまま数キロの道のりを青ざめ、冷汗をかきながら、徒歩で帰宅した苦痛に満ちた経験を数え切れないほどしたことがある。
なぜ、学校では、「ウンコをすることは普通だ!!!」と、「恥ずかしくないのだ!!!」 と教育しないのだろうか??? 啓蒙活動があまりにも不足しすぎている。さらには、男子トイレだって全室個室はあたりまえにして欲しい。ウンコブースに入ると執拗なイジメにあう。。。
自分は学校薬剤師になりたい。。。ただ、現状の枠組みでのしごとはしたくない。。。 具体的にはこんなところらしい。
照度及び照明環境 騒音環境及び騒音レベル 教室の空気 飲料水の管理 学校給食の食品衛生 水泳プールの管理 排水の管理 学校の清潔 机、いすの整備 黒板の管理 水飲み、洗口、手洗い場の管理 足洗い場の管理 便所の管理 ゴミの処理 ネズミ、衛生害虫等
お役所しごと的で全く意味をなさない。それよりも、4月になったら全校集会を開き、そこで講演をしたほうがよっぽど、有意義だ。もちろん、演題はウンコ。
ウンコをすることは恥ずかしくないという観念を小学生、中学生に講演すれば、よっぽど、プールの塩素を測って満足している学校薬剤師の仕事より数多くの苦しみを抱えている若人を救うことができる。 声を大にして言いたい、大は恥ずかしいことではないのだと。。。
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