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mitsuhik
株奮闘記と日々の出来事。
ぺヤングに関する一私見
ぺヤングは、4、5歳のころ“はじめてのおつかい”で一人で買い物をした思い出の商品。そのときは、110円(だったと思う)を母親に渡され、お店に行ったが、そんなときに限りパッケージの変更があり120円になったとかで、困った記憶がある。店の人(宮尾のババア)が自分を覚えていたので今度もって来てくれればよいとのことで、その場は事なきを得た。。。

現在、ぺヤングは2倍の大きさまででている。大きさ2倍はありがたいし、発売前は出ればよいのにとも思っていたが、2個喰ったほうがはるかにうまい。やはり、のびてしまうことが一番マズイ。

おいしいぺヤングの作り方は、かやくを麺の下にいれ、熱湯を注ぐ。フタの上でソースを温め、2分から2分30秒でお湯を切る。角にある3つの湯切り用の穴などは使わず、フタをずらしてお湯を完全に切る。(激しく切る。)温めておいたソースと麺を絡める。かやくを下に入れた理由がここで生きてくるが、フタにかやくがつかない。(特に数少ないドックフードのような肉のロスは避けられるし、キャベツも無事。)お好みで青海苔とスパイスだが、青海苔は入れないほうが無難。スパイスは小学2年生になるまでは辛くて食べられなくなるからとの理由で入れさせてもらえなかった反動で、必ず入れる。というか入れなければならない(入れたほうが数段うまい)。また、ぺヤングはその構造もすばらしい。本体は2重構造で、持っても熱くない。

ただ、こんなに熱っぽくぺヤングを語っても決して回し者ではない。。。開発者に要望するならば、カロリー500kcalを半減させウマさそのままにしてほしい。あと、翌日ハラを壊すのはなぜだろう?まあ、ウマイからいいが。。。

■ この記事に対するコメント

これを読んで、無性にペヤングが食べたくなり、今日お昼に食べました。
ここに書いてある作り方でやってみました。
3分より、2分30秒の方がおいしかった!!
【2007/09/14 23:40】 URL | yundi #- [ + 編集 +]

ペヤング
ペヤングはどのやきそばよりもうまいですよね。。。
ただ、やきそばといいながら麺をふやかしているだけの別物であるとも思います。
自分のペヤングの作り方は長年の経験により培われたもので、完璧に近いと思っています。。。
【2007/09/17 19:32】 URL | mitsuhik #- [ + 編集 +]


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